プロジェクト

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実践の場を多く確保し、より上達するスピードを速くするため、JTEでは様々なプロジェクトを企画・実施しています。JTEスクール生だけでなく、外部からの参加もあるので、自社企画でも外部の方とも交流ができ、実践を積み重ねることができます。

プロジェクトの特徴

レッスン形式ではなく、リハーサル形式の「実践型」演技講座 レッスン形式ではなく、リハーサル形式の「実践型」演技講座
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レッスン形式ではなく、リハーサル形式の「実践型」演技講座

1回の舞台本番は、100回のレッスンよりも有効です。レッスン形式ではなく、リハーサル形式の「実践型」演技講座を行います。

「見られる」意識を高め、演技の「型」と「技」を習得 「見られる」意識を高め、演技の「型」と「技」を習得
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「見られる」意識を高め、演技の「型」と「技」を習得

初心者の演技に有効なのはテクニックです。「見られる」意識を高め、演技の「型」と「技」を習得を目指します。

映画プロデューサーや企業の広報担当者に舞台姿をアピール 映画プロデューサーや企業の広報担当者に舞台姿をアピール
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映画プロデューサーや企業の広報担当者に舞台姿をアピール

映画プロデューサーや企業の広報担当者に舞台姿をアピールができ、観劇後にキャスティング依頼がくる可能性があります。

『演』~en~

1st project ~en~

業界での即戦力を養うための舞台公演プロジェクト

『演』~en~

2016年よりスタートし、現在は年4回実施しています。実際に舞台作品を作りながら、演技の基礎や技術を学ぶもので、一般的なレッスンやエチュード、メソッドなどとは違い、短期間に、的確かつ実践的に表現力の上達が可能です。たった1ヶ月で未経験者でも舞台に立てるようになる濃い演技講座、演目も有名作品・受賞作品を実施します。最後には演出家の評価が貰えるので、自分の成長度合いを測る場にもなります。

『演』という言葉には、演技の育成という意味の他に「円」「縁」「援」など様々な「えん」という意味を込めました。これからもキャスト同士の縁を大事に、和を以って円陣を組み、そしてお客様に応援していただけるプロジェクトになれば幸いです。

次回公演

2018年12月22日(土)~24日(月祝)
詳細は順次公開

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『繋』~tsunagu~

2nd project ~tsunagu~

若手劇作家・演出家と共に、
演劇の可能性を最大限まで引き上げるプロジェクト

『繋』~tsunagu~

『繋』という言葉には、お客様とキャストを繋ぐ、劇団やプロダクション・劇場を繋ぐ、そういったご縁の相互作用を大切にし、人と人を繋げることができる舞台を目指しています。

3つのポイント

  • 「どう観られるか」、「どう魅せたいか」に特化した稽古
  • 演技だけでなく、歌・ダンス・笑い、様々な表現を取り入れ、総合エンターテインメントを学ぶ
  • 映画プロデューサーや企業の広報担当者に舞台姿をアピール

『藝』~waza~

3rd project ~waza~

同じ脚本で、ドラマと舞台の両方を制作するプロジェクト

『藝』~waza~

実際にドラマ映像、舞台作品に携わり、知長期間に渡り演出家や制作スタッフと関わることで、より物語の理解を深め、演技や技術の幅を持たせることを目的としております。ドラマのリハーサルから始まり、ドラマ撮影→舞台リハーサル→舞台本番→ドラマ放映→上映会と色々な形でキャストを露出し、ファンとの交流も促進するきっかけに最適です。

『藝』という言葉は、芸術の芸と言う文字の旧字を採用しました。芸術という漢字を訓読みすると、「わざ・すべ」と読みます。先人たちは、芸術というものを、己の「わざ・すべ」の限りをつくして取り組んでいたのだと考えると非常に考え深く、その気概を少しでも継承するため、旧字を採用し常にキャストが心に留めることが出来るように命名いたしました。

次回公演

2018年11月3日(土)・4日(日)
vol.01「文學三面鏡」 【特別上映会】開催

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